プロフィール

かずにぃ、これが僕

「にいに」と呼ばれ始め

次は「おにいちゃん」

思春期を迎えた頃には「アニキ」で、たまに「にいやん」

「かずにぃ」になって、大人になったら「おにいちゃん」に落ち着いた

僕的には「かずにぃ」がお気に入り。

子供のころの写真

■出身地:神奈川(在住)

■家族:奥さん・子供(女)

■兄弟:妹(6歳下)ブラコン気味

■仕事:フリーランスのWeb系

■趣味:スポーツ(ラグビー)観るのもやるのも(ここ数年は身体がきつくてやってない)

■音楽:AAA(トリエ―)いまだにちあきロス

ブルーノ・マーズ

■最近悲しかったこと:お気に入りのタオル(いい具合にざらついたやつ)が雑巾になってた

■最近嬉しかったこと:豆苗を二回目収穫の時期を逸し、そのまま育ててしまった

花が咲き実ができた!!エンドウ豆だったことが判明(笑)

確かに妹は可愛い

6歳も離れているので、心配感の方が強かったかな

保育園当時から小学生の僕によく面倒を見させられた、親から

やっと生まれた妹にデレデレだったけど、親を取られるというような嫉妬はなかったと思う

さすがに、赤ん坊当時のおむつ替えはしなかった。

よく覚えているのは、うざいくらいにくっついてくること

友達と遊んでいるのについてくる

「おにいちゃんだから、ちゃんと面倒見なさい」よく言われた

ほったらかしにしとくとベーベー泣いた「しょうがない妹」だった。

小学生になっても低学年の頃は中学生の僕に良くくっついて来ていた

部活が忙しくなったので家に居る時間が少なくなって、それでも「にいにゲームしようよー」

妹は僕の貴重な時間を独占していた。

中学生になるとアニキより、友達になるのかなと思っていいたが

そうでもなかった、特に僕のラグビーの試合にはよく応援に来ていた

「かずの妹可愛いじゃん」と言われると笑いながら「まだJTだかんな」

そんな時、僕が初めて付き合った彼女を紹介した時には

しばらく素っ気なかった「ふーん」しか反応しなかった。

高校の頃は、お互いの世界が確立されたみたいで、僕は遊びまくって就職

妹も初めてボーイフレンドを家に連れてきたり、なかなか成長を見せ始めた

そうなると僕の心配感が増していって、余計な事まで言ってけんかになってた。

僕の初ボーナスでプレゼントを買ってやった時はめっちゃ喜んでた

それからまた以前のようなくっつき感が復活したかも、げんきんな妹。

そんなこんなで僕の結婚発表、またしても「ふーん」

ただ、今度は、奥さんに対して対抗意識を持っているみたい

就職して、お付き合いもそれなりにしているらしい、というかかなり頻繁に男が変わっているようで、いちいちそのたびにうちの奥さんに自慢げに報告してくる。

おい、妹よ

もっと自分を大切にしてくれ

僕はあなたの幸せを心から祈ってる

あなたの人生はあなたのもの

あなたは自分の人生という物語の作家

僕を含めその他は登場人物だけど、都合のいいように操れないのが現実

それを理解したうえで、自分が幸せになる物語を書いてくれ。

 

■ブログ運営目的:妹に読んでもらうのが目的ではない。でも、読ませたいつもりで書く。

■ブログ運営理由:妹のようなブラコン気味で悩んでる人もきっといるはず、シスコン、マザコン、ファザコン。それらはきっと家族愛が止まらないからなんだと思う。

そんな人に僕ができることは自分の幸せを考えるお手伝いをすることかなと。

例えば心から笑うとか、内面から輝くようになるとか、自分を磨くとか、結構簡単なことから始めるというアドバイスくらいならできると思ったからです。

■僕の信念:思えばかなう「未来と自分は変えられる」

■僕の目標:僕の周りに、まずは10人の幸せな人をつくる